開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1188 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:1.744 秒
ページ数: 60 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/08 | 16:07 | 9031 | 西日本鉄道 |
| 四半期報告書-第184期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 引所名 又は登録認可金融 商品取引業協会名 東京証券取引所 (プライム市場 ) 福岡証券取引所 内容 単元株式数は100 株です。 計 79,360,186 79,360,186 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2023 年 10 月 1 日 ~ 2023 年 12 月 31 日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 | |||
| 02/08 | 15:48 | 2209 | 井村屋グループ |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 158 億 74 百万円となりました。固定負債は、 長期繰延税金負債の増加などにより、1 億 63 百万円増の26 億 65 百万円となりました。 純資産は利益剰余金の増加などにより、15 億 75 百万円増の202 億 59 百万円となりました。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 2024 年 3 月期通期の連結業績予想につきましては、「おしるこ」や「ぜんざい」などの冬物商品に加え、冷菓商 品が好調に推移しておりますが、不安定な世界情勢を背景に原材料価格や物流コストの上昇が続いており、消費動 向も依然として先行き不透明な状況にあることを慎重に考慮し、2023 年 5 月 11 日 | |||
| 02/08 | 15:44 | 2479 | ジェイテック |
| 四半期報告書-第28期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| である当社の業績予想通り、順調に推移しました。 以上の結果、当第 3 四半期連結会計期間末の財政状態及び当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおり となりました。 ( 財政状態 ) 当第 3 四半期連結会計期間末の資産合計は1,957,132 千円となり、前連結会計年度末より55,526 千円の減少とな りました。これは主に現金及び預金の減少 66,194 千円によるものであります。 負債合計は814,765 千円となり、前連結会計年度末より129,745 千円の減少となりました。これは主に賞与引当金 の減少 77,276 千円によるものであります。 純資産合計は1,142,366 | |||
| 02/08 | 15:05 | 5602 | 栗本鐵工所 |
| 四半期報告書-第128期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| る見込みですが、主要事業セグメントである「ライフライン事 業 」は、官需分野の需要の底堅さに加え、民需分野での大型物件の順調な出荷も貢献し、前年度実績や当初計画と 比較し増収増益となる見込みです。また「 産業建設資材事業 」は、売上高は当初の業績予想に近く前年度並みとな る見込みですが、売上構成の変化などもあり増益を見込んでいます。 その結果、売上高、営業利益ともに2023 年 5 月 12 日に公表しました当期の業績予想を上回る見込みとなりまし た。 これに伴い、売上高を124,000 百万円、営業利益を7,500 百万円、経常利益を7,500 百万円、親会社株主に帰属する 当期純利益を | |||
| 02/08 | 14:08 | 8002 | 丸紅 |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| を実施し ております。 2023 年 11 月 2 日に公表した通期連結業績予想において、親会社の所有者に帰属する当期利益を4,200 億円から4,500 億円に修正しました。この結果、2023 年度の1 株当たり年間配当予想については、上記の基本方針に基づき、前回予 想 (2023 年 5 月 8 日公表 )の78 円 00 銭を83 円 00 銭に修正し、これに伴い、1 株当たり中間配当金及び1 株当たり期末配 当予想をそれぞれ前回予想 (2023 年 5 月 8 日公表 )の39 円 00 銭から41 円 50 銭に修正しました。 ( 自己株式取得及び消却について) 機動的な資本政策の遂 | |||
| 02/08 | 13:51 | 8007 | 高島 |
| 四半期報告書-第136期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、2023 年 11 月 9 日に開示しました2024 年 3 月期の通期連結業績予想 1,700 百万円と比較し、増益となる見 通しとなりました。 4/25セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 なお、2023 年 4 月 1 日付で実施した組織変更に伴い、第 1 四半期連結会計期間より、従来 「 産業資材 」に区分し ていた高島株式会社の機能資材関連分野のうちビルメンテナンス事業および膜構造関連分野を「 建材 」に変更して おります。前第 3 四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しておりま す。 <セグメント売上高 > ( 単位 : 百万円 | |||
| 02/08 | 09:24 | 2130 | メンバーズ |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。収入の主な内訳は、投資の売却による収入 26 百万円によるものであり、支出の主な内訳は、敷 金及び保証金の差入による支出 61 百万円、有形固定資産の取得による支出 23 百万円、投資の取得による支出 22 百万 円によるものです。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 当第 3 四半期連結累計期間において財務活動の結果使用した資金は、802 百万円 ( 前年同四半期は563 百万円の使 用 )となりました。支出の主な内訳は、配当金の支払額 391 百万円、リース負債の返済による支出 351 百万円、自己 株式の取得による支出 132 百万円によるものです。 (4) 連結業績予想などの将来 | |||
| 02/08 | 09:17 | 7947 | エフピコ |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 期報告書 (6) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に、重要な変更及び新 たに生じた課題はありません。 (7) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10 億 34 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (8) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 連結業績予想については、2023 年 4 月 28 日の「2023 年 3 月期決算短信 」で公表した通期の業 | |||
| 02/08 | 09:00 | 5805 | SWCC |
| 四半期報告書-第128期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 全体の出荷銅量は減少した一方で銅価が上昇したこともあり、売上高 1,585 億 5 百万円 ( 前年同四 半期対比 0.3% 増 )、営業利益 93 億 49 百万円 ( 前年同四半期対比 32.0% 増 )、経常利益 91 億 76 百万円 ( 前年同四半期対比 33.3% 増 )となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は63 億 26 百万円 ( 前年 同四半期対比 1.4% 減 )となりました。 また、主に建設関連および電力インフラ関連事業における期初想定を上回る好調な業績を踏まえ、 今回業績予想 ( 利益上方修正 )および配当予想 ( 増配 )の見直しをしております。 セグメント別の業 | |||
| 02/07 | 15:34 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 (3) 経営方針・経営戦略等 当第 3 四半期連結累計期間において当社グループが定めている経営方針・経営戦略等につきましては、2023 年 5 月 10 日に開示した「 中期経営計画の修正に関するお知らせ」から重要な変更はありません。 6/22EDINET 提出書類 アイサンテクノロジー株式会社 (E04980) 四半期報告書 (4) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 の分析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。 (5) 優先的に対処 | |||
| 02/07 | 15:00 | 4241 | アテクト |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 及び、高機能部品の需要動向についての懸念があるため引き続き精査を行い、2023 年 5 月 10 日公表の2024 年 3 月 期の通期連結業績予想について見直しの必要を検討いたします。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 2,450 百万円 ( 前年同期比 10.8% 増 )、営業利益 113 百 万円 ( 前年同期比 25.0% 減 )、経常利益 125 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 は87 百万円 ( 前年同期比 33.7% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は次の通りであります。 なお、第 1 四半期連結会 | |||
| 02/07 | 14:56 | 4540 | ツムラ |
| 四半期報告書-第88期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| /23EDINET 提出書類 株式会社ツムラ(E01018) 四半期報告書 (8) 今後の見通し 2024 年 2 月 6 日に公表しました「 業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、最近の業績動向を踏まえ、 2023 年 5 月 9 日に公表した2024 年 3 月期通期連結業績予想を下記の通り修正いたしました。 1 連結業績予想の修正 2024 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 1 株当たり 帰属する 当期純利益 当期純利益 前回発表予想 (A) 百万円 150,500 百万 | |||
| 02/07 | 10:50 | 5013 | ユシロ化学工業 |
| 四半期報告書-第91期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 整勘定 」が2,702 百万円変動、「 利益剰余金 」が2,473 百万円増加したことによります。 (3) 経営方針・経営戦略等 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。 4/19EDINET 提出書類 ユシロ化学工業株式会社 (E01080) 四半期報告書 (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、経営指標として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を重視して おります。 当社は、最近の事業環境を踏まえ、2023 年 8 月 4 日に公表しました2024 年 3 月期の業績予想を | |||
| 02/06 | 15:02 | 1950 | 日本電設工業 |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 27 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 129%)となった。 ( 注 )「その他 」の事業には、不動産業及びビル総合管理等の関連事業、ソフトウェアの開発及び電気設備の設計 等を含んでいる。 なお、2024 年 3 月期の連結業績予想 (2023 年 4 月 28 日公表 )は、売上高 1,924 億円 ( 前期比 112%)、経常利益 144 億円 ( 前期比 132%)である。 3/18EDINET 提出書類 日本電設工業株式会社 (E00115) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 資産 当第 3 四半期連結会計期間における資産の残高は、2,505 億 52 百万円 ( 前連結会計年 | |||
| 02/06 | 11:22 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第84期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 20,177,894 20,177,894 上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名 東京証券取引所 プライム市場 内容 単元株式数 100 株 計 20,177,894 20,177,894 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2023 年 10 月 1 日 ~ 2023 年 12 月 31 日 発行済株式 総 | |||
| 02/05 | 16:26 | 7570 | 橋本総業ホールディングス |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2023/04/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金 増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2023 年 10 月 1 日 ~ 2023 年 12 月 31 日 - 21,293,052 - 542 - 434 (5 | |||
| 02/05 | 14:40 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 月期の連結業績予想については、コロナ影響の縮小に伴いお客さまのご利用が堅調に回復したこ とや、資源価格が想定より低廉に推移したことなどを踏まえ、以下のとおり上方修正します。 通期業績予想 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 2 兆 7,120 億円 3,100 億円 2,520 億円 1,650 億円 (3) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における研究開発費総額は、129 億円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動について、重要な変更はありません。 (4) 主要な設備 前連結会計年度末において計画中であった主要 | |||
| 02/02 | 11:01 | 6104 | 芝浦機械 |
| 四半期報告書-第101期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、資本効率 (ROE)の向上を目指した財務戦略の実行を推進しております。2023 年度の業績予想 (2023 年 5 月 15 日公表 )は、「 経営改革プラン」 最終年度 (2023 年度 )の売上高、営業利益、営業利益率の目標値を超過する計 画としており、達成に向けて引き続き各種施策を遂行いたします。 当第 3 四半期連結累計期間の前年同期比における受注高は中国を中心に減少したことにより、917 億 1 百万円 ( 前 年同期比 33.7% 減、海外比率 68.8%)となりました。売上高は中国におけるリチウムイオン電池向けセパレータ フィルム製造装置の大幅な増加により、1,095 億 4 千 | |||
| 02/02 | 09:14 | 4765 | SBIグローバルアセットマネジメント |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。 (4) 研究開発活動 該当事項はありません。 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当期の連結業績予想につきましては、当社事業と関連性の高い金融市場の動向を当期を通じて想定するのは難しく、 故に当社グループの業績を合理的な算定で行なうことが困難であるため、現時点では未定とさせていただきます。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/20第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式 | |||
| 02/01 | 11:00 | 9474 | ゼンリン |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| な環境の中、売上高はプロダクト関連で企業向けの受託案件などが減少したものの、オートモーティ ブ関連で自動車生産の持ち直しを背景にカーナビゲーション用データの販売が大幅に増加いたしました。加え て、官公庁向けの受託案件や住宅地図データの提供などが堅調に推移いたしました。 費用面では、増収に伴う売上原価や、位置情報の精度向上に係る地図データベース整備費用などが増加いたし ました。加えて、物価上昇や第 1 四半期連結会計期間からの賃上げの影響などもあり、前年同期比で営業費用が 増加いたしました。これらの営業費用の増加は当連結会計年度の業績予想に織り込み済みであります。なお、地 図データベース整備費用 | |||